何よりも自分たちがまず楽しむ。

我々が取り組むことは、「作物を五感」で楽しみ「農業を六感」で楽しむことを掲げております。

つまり、「なんとなく農家っていいよね。」という立場まで農家という職業を押し上げたいと思っております。

ということは、現在働く我々が毎日楽しんで仕事をすることが不可欠です。

身につけるものも純粋な作業服でもなく、自由な格好です。

キレイなオフィスで働きたいという願望があるのと同様に、圃場も美しくある必要があります。